>
☆管理人:haschiken

ドラえもん好き。
外国語好き。
本が好き。
音楽も好き。
流行りものとは無縁…

管理人のtwitter
そしてそのtwilog

★記事がおもしろければお気軽にコメントを。
★トラックバックもご遠慮なくどうぞ。(残すかどうかの判断は当然管理人がします)
★記事引用の場合は、引用の後ひとこと声をかけてくれればうれしいです。このブログからの引用であることを、明記してくださるよう、お願いします。
★リンクはご自由に。

☆リンク☆

藤子F関係ブログ
TheSkyBeans
commonplace days
パンポロリン!
青い空はポケットの中に
藤子不二雄ファンはここにいる
はなバルーンblog
博士のイチゴな愛情
スコシフシギ(SF)な日々
月あかりの予感
何かいいこときっとある♪
今をトキめかない
並平満夫の日記
ガキ大将☆ブログ
わさドラブログ



藤子F関係HP
藤子不二雄atRANDOM
藤子・F・不二雄FAN CLUB
ドラえもんSuperDatabase
アニメドラえもん公式サイト


その他
笑う門には福来たる!
ひらめ・とーく

Blog People

<   2005年 01月 ( 39 )   > この月の画像一覧
おしゃべり
今日はとある授業でグループ発表があったんだけど、どうも喋り過ぎてしまったようだ。

メインコンテンツ(?)を担当していたこともあり、20分中8分をもらっていたんだけど、12~3分はつかってしまったと思う。
まぁ、時間は目安ということで、制限なんてなにもない発表だったけれど、なかなか時間通りに喋るのはむずかしいのう。

調子よく喋ってる → ふと時計見る → 時間おしてることに気づく → ちょっとはしょるか、と思う → どこをはしょるか考えながら喋る → 若干しどろもどろになる → 最後強引にまとめる。

…まだまだ修行が足りんな。

「さぁ、なんかしゃべって」といきなり振られたときの1分が死ぬほど長いのに比べて、ある程度しゃべる内容を用意しておいての1分のなんと短いことか。
[PR]
by haschiken | 2005-01-31 23:14 | 日々
ほう、こんな展覧会があるのか
のび太たちが遊んだ「空き地」がよみがえる! | Excite エキサイト

ふぅん…
ちょっと行ってみたいかもしれないけれど、よく考えれば空き地に土管が置いてあるだけなんで、行ってみたら「ふ~ん」で終わってしまうかも。

でもドラえもんの世界というものがマジメに博物館で取り上げられるのは素直にファンとしてうれしい。
いまさらながらドラえもんという漫画が日本人に深く根付いているんだなぁ、としょうもないことを実感する。
最近ドラえもんに限らず、漫画の展覧会も美術館なんかでよくやってるし。

でもこれって同時に、ドラえもんがもうサザエさんなんかみたいに、歴史的な風景を描いた漫画になってしまった、ということでもある。(それは全くそれでいいと思うけど)
もう、ドラえもんの世界は現代とはかけ離れてしまっている。

この状況においてドラえもんはこれからどうあろうとしているんだろうか。
とくにアニメ版は、そこのところをはっきりさせないといけないと僕は思う。

サザエさんのように、もう古典として、独自の様式を保ちつづけていくのか。
それともあくまで現在進行形のアニメとして、時代にそぐわないところは変更していくのか。

いまのアニメを観る限り、どうやら後者の道を歩もうとしているようだけれど、それがドラえもんを改悪しているとしか見えないのが現状だ。

4月からのリニューアル版はどうなるか、注目だ。
[PR]
by haschiken | 2005-01-29 17:20 | その他藤子F関連
毎週恒例ドラえもん評
さて、毎週恒例となりました、アニメドラえもんに対するレビューですが…

今週はあまり書くことがない。

つっこみどころがほとんどなかったんですな。
まず後半の、「いいことポイントカード」はほのぼのとしたいわゆる「いい話」で、児童漫画としてのドラえもんとしては文句ない。けっこうストレートに、「世の中助けあいが大事」というメッセージを押し出しているのに説教くささは感じられなくて、そのへんもいい出来でしたね。
でもドラえもんの道具であるカードが、なぜか街のおもちゃやさんでの買い物に使えるのは「?」だけど。

そして、「13年目のプロポーズ」。
1巻の、パパとママの婚約エピソードをほぼ原作どおりにアニメ化してありました。
前の記事で、「婚約は秋では?」という疑問があがってたんだけど、いざアニメをみていると、
「婚約が11月で結婚が今日(つまり1月)」というふうに設定されておりました
とりあえず納得です。

あとはもうほとんど原作どおりで進行。
ただパパの妹がいなくなってましたね。おそらくパパの兄妹関係についてはいろいろややこしくなってるんで妹はとりあえず消されたんでしょう。
それからママが最初に、ゴリラのゴミ箱をパパと見間違う、という、後のギャグへの伏線が新たに加えられてた。でも、玉子さん、そんなに目が悪いならメガネは最初からかけとこう。(ま、それをいっちゃああとあとおもしろくなくなるんだけどね)

で、文句はないんだけど、ちょっと気になったのがラスト。
いいシーンなのに、なんかとってつけたようなラストになっちゃってたのがもったいない。ママの、「ずーっとあなたについていきます」的なセリフもちょっと古くさい。
それよりも、全体的にドタバタしたストーリーで、ラストはまったりする話なので、その辺がうまいことかみ合ってなかった印象を感じたなぁ。
原作のラスト一こまの、「味わい」がだせたらよかったんだけど。なんか、「はい、めでたしめでたし」みたいな感じになってたような気がする。
この辺は、漫画とアニメというメディアの特徴の違いかも知れないけどね。
[PR]
by haschiken | 2005-01-29 16:29 | アニメドラえもん
FLASH
わたくし、昨日、うまれて初めて写真週刊誌というものを読みました。

コンビニでFLASHを立ち読みしたのです。
と、いうのも、こちらのブログで、FLASHに日テレ版のドラえもんのアニメについての記事があるとの情報を得、なにか新しいことを知れるかもしれないと思ったわけでございます。

コンビニでの立ち読みは廉価版のマンガなどならまだしも、写真週刊誌を立ち読みするのはなかなか気恥ずかしいもので、学校帰りに、まず知り合いに会う可能性の無い駅裏(駅前)のファミマで決行することにいたしました。

あふれるヌード写真をめくっていくと、おぉ、あったあった。
大山のぶ代は三代目ドラ声優だった! ってことですが、まぁ知ってることしか書いてなかった感じ。なにか珍しいことが載ってたら買ってもいいかなと思ってたけど、たいした記事じゃなかったのと、他の記事の卑猥さにそんな気は失せ、コンビニを出がけにハイチュウを買って帰りました。

まぁ、冨田耕生や野沢雅子がドラえもんの声をやっていたころもあるのだ。
今回の声優交代についても、あまりノスタルジックになる必要はないと思うよ。いまは新しい声優さんに期待しましょう。
[PR]
by haschiken | 2005-01-29 12:05 | 日々
本日
今日僕は非常にバカなことをしてしまいました。

なにやら太宰治のような書き出しですが、まぁとにかくバカだったのです。ええ、ほんとうに、それもひとつでは済まず、いろいろとバカな失敗をしてしまったのでした。今日という一日がまるでムダになってしまったような気すらするのです。朝から晩までバカでした。

いやぁ~、具体的にどうバカだったのかは知人に知られると恥ずかしいので書かないけど、もうほんとに、今日一日を返せ! と自分で自分につっこみたいなぁ!
まったく、もうすぐテストだというのに…

就職活動をはじめると、なんとなく自分はもう大学に行かなくていいような錯覚を感じてしまうなぁ。
テスト、卒業論文、就職活動。
どれかに専念したいものだが…
[PR]
by haschiken | 2005-01-26 23:21 | 日々
朝青龍全勝優勝
Excite エキサイト : スポーツニュース

もう昨日の話ですが、おめでとうございます。

千秋楽はレポート書く合間に後半戦からテレビ観戦したが、横綱は千秋楽の相撲が一番良かったんじゃなかろうか。少なくとも見てて一番おもしろかった。
当たったときから千代大海の体制がくずれちゃって、あとは横綱の張り手やらのどわやらをまともに食らってふらふらになってるじゃないか。最後は後ろから組み付かれちゃってもう見てたら気の毒になってしまうくらい。
解説の北の富士(この人アイフルのCMに出ているおじさんに似ている)さんが、
「たしかに横綱は強いが、それにしてもあれは横綱と大関の相撲とは思えない」
と言ってたけど、確かに素人目に見てもかなりの実力差がありそう。
後ろから両手差しになったときは、つり落としか、もっと豪快にバックドロップでもやってくれないか、と一瞬期待したけど、そんなことはせずにやさし~く送り出し。
まぁ戦意喪失状態にある大関にそんなことをするのはあまりに酷かもね。
解説も「武士の情けでしょう」、と。(どうやら大関にもかかわらず完全に翻弄された孫弟子にかなりご立腹の様子)
まぁ実際あそこで吊ってたらまた朝青龍に対してものすごい非難が浴びせられることになってたんだろうけど。

でもねぇ、見てるほうとしては技を見せてくれるほうがおもしろいけどなぁ…
あの体勢からだったらなんでもできたでしょう、横綱は。
たしかに危険な荒技かもしれないけど、そこはプロなんだからもっと見て楽しい相撲であってもいいと思うんだけど、お偉方のご意見としてはそうはいけないようだ。
寄り切りと押し出ししかない横綱より、ド派手な必殺技を繰り出して相手を倒す横綱のほうが100倍も楽しいと思うんだけどなぁ。

相撲にはまだまだエンターテインメント性は少ないようだ。
[PR]
by haschiken | 2005-01-24 23:48 | 時事問題
毎週恒例ドラえもん評
現行のドラえもんアニメも残り三ヶ月を切っている。

最近のアニメもなにやら「終わり」や「次へのステップ」などを感じさせる雰囲気のものが多くなってきている。
21日の「できすぎラブレター」もそんな作品でした。
「もはん手紙ペン」をベースにしながら、「笑い」のための作品であるあのエピソードが、感動的な恋愛話に変わっていました。そのストーリー自体は悪くなかったと思う。
終わり方もしずかちゃんらしい手紙で締めくくられておりました。

なんか最近、これは「ふたりのしずかちゃん」などをを見ても気になったんだけど、のび太がしずかちゃんにあこがれるのは当然として、しずかちゃんのほうもどうやらのび太のことを友達以上として意識し始めているようなところがあって、それにはちょっと戸惑ってしまうけど。

しかし。

それよりなにより、
出木杉くんがおかしくなってしまっている。

なんなんだあれは。
まぁ、ギャグとしてはわかるんだ。出木杉が文章うまくなりたくてなにからなにまでのび太のマネをするっていうのはね。

でもそこには出木杉英才という人物に対する誤解があるといわざるをえない。

一般的にも誤解があるようなんだけど、出木杉は単に学校の成績が良いガリベンでもなければ、性格がマジメなだけのキャラでもなく、物知りなだけでもない。
一日の宿題は10分で済ませ、あるときは野球で大ホームランをかっ飛ばし、絵を描けばデザイナー志望かつナルシシストのスネ夫を脱帽させるほど上手で、「印象派名画展」を観にいったり、家庭教師のアルバイトをしたり、家の中ではお料理をしたり、世界名作文学に親しみ、海外のペンフレンドと文通し、映画シナリオを執筆し、天体観測をし、しずちゃんとデートしたりもする…
といった、非常に幅の広い人物で、その気になれば、簡易的なスペースシャトルを設計したり、特撮用の着火装置をつくったり、都市計画を立てたりもできるキャラ。

当然性格も理性的かつ感性豊かで二次創作漫画などでよく見かけられる、人格破綻者のような部分は全くない。
(だから、「できすぎ」なのだ)

つまり、文章力をつけたい! という気になるのまではわかる。でもだからといって盲目的にのび太の生活態度をまねる、というのは知性がなさ過ぎる。
不合理な予言を否定し、逆に学問としての魔法の可能性を歴史的事実に照らし合わせてみとめていたあの出木杉を返せ! と言いたいのだ。

あのストーリーでは、しずかちゃんがのび太の手紙の文体を分析して、「なにかある」と推察したことと対比すると、「これのび太くんが書いたの!?」と簡単に信じ込んでしまう出木杉は単なるバカにしか見えないじゃないか。これのいったいどこが出木杉英才なんだ。

スタッフにはもうちょっとキャラクターを深めてほしいなぁ。

※出木杉の話題はこちらでもすこしやってます。興味があればどうぞ。


「こうもりキャップ」のほうは僕は初登場のときにおそらく見てますね。これをみて、「コウモリみたいなやつ」という表現の意味を知った記憶があるから。

あと、予告編の画をみるかぎり来週の作画は渡辺歩氏のようですね。パパとママの婚約エピソードが見られるようです。

でも…

のび太の両親の婚約は秋の話ではなかったっけ??
[PR]
by haschiken | 2005-01-22 21:37 | アニメドラえもん
悪くないどころか… いいぞいいぞ!!
なにがって?

「ぼくドラえもん」23号に、四月からの新ドラえもんアニメのスタッフと、キャラクター設定がが紹介されていたんだけど…

すげえ!!

これだけで判断すると四月からのドラえもんは素晴らしい作品になりそう。
ま、過剰な期待はしないほうがいいと思うから、ほどほどにしとくけど、でもこのキャラクター設定には感動したね~。これでアニメを作ったらまるで原作がそのまま動き出したかのような世界が見られそうで、ちょっとワクワク。

で、主要スタッフ三人のコメントがまた興味深い。以下ちょっとづつ引用します:

総監督:楠葉宏三さん
...藤子・F・不二雄先生が描かれた原作に近い形に戻して、「ドラえもん」という作品を見直していこう...

...コミックスで45巻出ている原作の中からエピソードを選んで、4月から新たにアニメにしていこうというわけです。

...原作の世界観を、大事にしていきたい。

いやぁ、リニューアルが発表された当初から、「原作のテイストを生かしていきます」みたいなキャッチコピーはでてて、まぁ眉唾モノだなぁと思ってたんですが、少なくとも画に関しては眉唾ではなかったようです。原作と見まがうばかりのキャラクター。このぶんだと期待してもいいのかもしれません。

シリーズ監督:善聡一郎さん

25年やってる間に、ちょっとのび太の保護者みたいになってたドラえもんにも、本来のだめロボットに立ち返ってもらって、...

素晴らしい!
まさにぼくがこことかここで言いたかったことを言ってくれました。
だめロボットですよ、だめロボット!! そうですよ、みなさん。ドラえもんがものすごく頼りになるロボットだ、なんてイメージはたしかにアニメで色濃く特徴づけられたんですよねぇ… 最近ではそのイメージに縛られてしまっていた感のあるドラえもんが「だめロボット」に立ち返るそうです!
ぼくとしては原作の「ドラえもんだらけ」や「合体のり」みたいなナンセンスとかスラップスティックな作品が大好きなので、ああいったドタバタをふやしたい。

ま、まじですか? 本当ですか!? 期待していいんですね、善さん!!
「人間切断機」とか「タヌ機」とか「世の中うそだらけ」とか… 期待していいんですね!!

キャラクターデザイン:渡辺歩さん
なるべく原作に忠実な...ドラえもんたちにしたいとかねてより思っていたので、ちょうどいいチャンスでした。

うん、僕はあなたには期待してたんです! 「帰って来たドラえもん」を観て以来、原作を深めた上での解釈をアニメで楽しませてくれるアニメーターだと。
最近はやたらと演出が過剰だったり(「ぼくの生まれた日」以降の中篇映画はちょっとねぇ…)、しずかちゃんを萌えキャラ路線に導いてるのではないか(たしかに「ためしにさようなら」でのしずかちゃんの表情は藤子漫画の女の子キャラとは思えない顔してましてねぇ、まるで石ノ森章太郎のキャラみたいだった)などの批判も目だってきていたんだけど…
僕はまちがっていなかったようだ!
この新キャラ設定はホント感動モノですな。
おそらく自分で束ねたであろう、ふぞろいなおさげ。ちょっと開いたカニバサミのざっくりとした感じ...

としずかちゃんの「ドラ感」を語っておられますが、それを経てデザインされたしずかちゃんは、もう「しずかちゃん」ではなく「しずちゃん」と呼びたくなってしまうなぁ。ちゃんと(!?)パンチラまでしちゃってるところも原作どおり。


と、現行の芝山監督のドラえもんがどうにもこうにも気に入らない僕としては、本当に興味をそそられる紹介記事でした。
いやぁ、声優とか、音楽もぜひ原作のテイストを引き立たせる人であってほしいなぁ。
期待しちゃうよ、四月から。

それも含めて、今回のぼくドラはけっこういい内容でしたね。
未収録作品も大爆笑でしたので、べつの記事で取り上げようと思ってます。
[PR]
by haschiken | 2005-01-22 00:07 | アニメドラえもん
一日で一枚聴き倒す
今週の水曜日。
片道約二時間の通学時間のうちほとんど一枚のCDを繰り返し聴いてすごしてました。

そのCDとは、これです。
c0022506_2215991.jpg

ドラえもん Sound Track History~菊池俊輔 音楽集~はっきりいってマニアしか楽しめないでしょう。
ドラえもんのアニメや映画の、主題歌も少しは入ってるけど、おもにBGMを中心に集めた2枚組みのCD。その二枚目、映画の音楽集を一日で4回ぐらい聴いてました。

僕はここでもかいてるようにアニメはたいして評価してないので、全音楽覚えてるとかいうことは全くないんだけど、それでも普段のテレビでおなじみの音楽が実はこの映画ではじめて使われたのか~ なんていう感動を感じながらわくわく聴けて楽しかった。
大長編ドラえもんを読んで各エピソードはほぼ完璧に頭に入ってるから、「この激しい音楽はあのシーンで使われたのかな」とか、「この穏やかな音楽はあの場面かな」とか、「日本誕生でこんなスペイン風な音楽が使われるのはあそこ以外にありえない!」なんて推測しながら聴く楽しみもあって。

しかしほんとに、ある程度ドラえもんに親しんだ人たちにはたまらないCDかもね。
基本的に、「ぼくドラえもん」、「のんきなのび太くん」、「おれはジャイアンさまだ!」の各テーマがいろんなアレンジで出てきたり、その映画の主題歌のメロディが出てきたりするんだけど、そのいろんなアレンジを見破って、いろいろ推測するのが楽しかった。
「銀河超特急」で、メンデルスゾーンの「真夏の夜の夢」序曲のイントロから「ドラえもんの歌」のメロディが現れてくるのを聴くともうニンマリしてしまいますなぁ!
あと、「雲の王国」もいい音楽が使われてましたねー、前半の「のび太株式王国」ののびのびとした様子や、後半の悲壮感あふれる音楽とか、聴き所が多かった。

菊池俊輔氏といえば、ドラえもんの他にも、「仮面ライダー」や「暴れん坊将軍」とか、その他放送音楽を多数作曲している人なんですが…
来年四月からの新しいドラえもんの音楽は担当しないのかなぁ。
[PR]
by haschiken | 2005-01-21 22:03 | 音楽
卒業論文スタート!?
なんとかレジュメを仕上げてゼミへ。

即席のレジュメでとりあえず発表。
他のゼミ生から質問・意見が! タジタジ

教授からは、
「早いうちに何冊か原作を読んだ上で資料にあたれば、良い論文になるでしょう」
と、簡単そうで実はしんどそうなアドバイスを頂く。

さて、道は長く、険しそうだ。
[PR]
by haschiken | 2005-01-19 23:36 | 日々
   

非日常の楽しいことを求めて
by haschiken
> 検索
> 最新のトラックバック
大阪フィルハーモニー交響..
from オペラの夜
おめでとう!!藤子・F・..
from 藤子マニアのギター弾き
だい!ぜん!しゅう!
from TheSkyBeans
『藤子・F・不二雄大全集..
from はなバルーンblog
藤子・F・不二雄大全集 ..
from commonplace days
祝・藤子・F・不二雄大全..
from MiSTTiMES Blog
ネコでも分かる「新のび太..
from 壊れかけのAKi-Radio
藤子・F・不二雄大全集刊..
from 青い空はポケットの中に
で、結局『緑の巨人伝』は..
from Ashiko K Milk
映画ドラえもん『のび太と..
from 青い空はポケットの中に
> ファン
> ブログジャンル
> 画像一覧